昔の日本の車両を思い出す 〜ソウルの鉄道にちょっとだけ乗ってみた #003〜

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    続き

     

    車両を見てると気づいたことがあります。

     

     

    まず1つはドアの窓の位置が高いこと。

    かすかな記憶ですが昔の日本の地下鉄の車両とかってこんな感じだったような気がします。

    親に抱っこしてもらわないと外が見れなかったような。

     

    それともう1つは車掌室。

    この車両、進行方向最後尾の車両ですが、乗務員室のドアのガラスが摺りガラスのため

    車掌から車内が全く見えません。

     

    この2点は国の違いを感じますね。

     

    あ、写真にはないですけど椅子の形状も乗った車両によって違ってました。

    ステンレスむき出しのものがあったり、日本の車両みたいな座席があったり。

     

    さて、そうこうしているうちに終点の鳥耳島(オイド)駅に到着。

     

    駅前はまだまだ開発中らしく駅前のロータリーっぽい箇所が造成中でした。

     

     

    さすがにこの辺まで来ると周りからハングル語しか聞こえてきません。

    もちろん何を言ってるかさっぱりわかりません。

     

    この後、駅員の方に何か言われましたが意味不明なままでした。

     

    さて、乗り換えます。

     

    続く

     


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